以心伝心?気になってたけどあっちから連絡が来た

7月の最初の日に不思議なことがありました。
前日の6月30日に凄く興味がある仕事があったんです。
応募するかどうか迷ったのでまず問い合わせてみようかなと色々考えていたのですが、結局怖くて問い合わせることも出来ませんでした。
その日は何のアクションも起こさずにそのまま寝たのですが、そしたら次の日である7月1日になんと、私の気になっていた仕事の担当者さんの方から「やってみませんか?」とメールが来たのです!
これは以心伝心とでも言うのでしょうか?
以前も仕事をさせて頂いたことがあった方だったのですが、直接的に相手からオファーが来るとは思ってもなかったので驚きました。
凄く難しい仕事ですが単価もよく、色々教えて貰いながら仕事を頑張っている所です。
単価は良い分難しいので今度駄目出しが来ないかどうかもドキドキしてしまいますが、せっかくのチャンスなので最後まで頑張りたいです。
こんな不思議なこともあるものなのですね。

童話の世界のパレード広場という感じがします

ベルギーのブリュッセルに行ったことがあります。本当に、フランダースの犬の時代というか、ヨーロッパの昔話が連想できる街でした。何よりも、高さの同じマンションというか家が立ち並び、綺麗なのです。その家に囲まれて、広場があります。そちらに、お花売りや食べ物の屋台というのでしょうか、移動販売車がてています。初めてそこの家の囲みが、童話っぽいと感じました。パレードというのは、その広場から広がる路地を通って更新したのではないでしょうか。例えば、裸の王様がそうです。なんとなくわかりますよね。マッチ売りの少女も、こんな街にいたのではないでしょうか。時々、そのような街の風景が映ると、あの広場を思い出してしまいます。
パリとはまた違うのです。ブランドのショップはどこになるのだろうと探さないといけないくらい道路も狭く、山肌というか坂道になっているのが思い出されます。そう思うと、パリは平地です。歩きやさすい街ですね。アイフルレディース